写真店の前はオーディオ修理が本業
真空管アンプ 1000台以上 その他・オーディオ機器10000台以上の修理実績があります。 修理は原因と処置方法までが重要だといわれます。
特に海外のビンテージアンプ、オリジナル部品が音質を決定している場合が多く、最新高性能の部品を使うと、オリジナルの音質とかけ離れてしまいます。 交換当初は音質が変わり感動しますが、長期間聴いているとオリジナル部品に戻したくなります。
不具合部品と劣化部品は分けて考える必要があります。
オリジナル性が高く音質に影響する部品はアンプの特性に異常が出ない限り、必要最小限に交換に止めるべきと考えております。 必要に応じて、中古の部品を入手して交換する必要があります。
パソコン、オーディオ、小型電化製品の修理について、お気軽にお問い合わせください。
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当店へ修理依頼手順
受付から完了までを説明致します。 パソコン関係の修理は持込のみです。 |
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修理履歴
写真撮影した一部の修理品を載せました
定期的に更新する予定です |
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旧ラックスやタンゴのトランス パーツのカタログ資料 いずれ幻の真空管になる?NECとLUXが協同開発した。 左側8045G 中側6240G 1970~80年代LUXやタンゴのトランス部品資料をPDF化してみました。 |
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製品や部品の不具合、劣化とはどの様なものか 私のオーディオ、修理経験から書き残して行きます。 第一回目はコンデンサについて! |
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抵抗やコンデンサの表記方法 抵抗のカラー表示は色々のな所で紹介されておりますが コンデンサの表記はNET上であまり資料が紹介されていません。 |
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・小型家電・オーディオ製品・カメラ持込修理料金表 ・持込パソコン修理・当店オリジナル修理料金 ・持込パソコンサポート別詳細料金 pdf版です
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